昼の空

15:18 の北の空。 晴れ。
何かの映画のシーンっぽいなと思って撮ったはずなのだが、その映画が何だったのかを思い出せない。 映画じゃなくてテレビドラマだったかもしれない。
ところで天気だが、 曇り/晴れ/快晴 は雲の量で決まる。 見える範囲において、雲の量が1割以下なら快晴。 9割以上なら曇り。 その間が晴れ。
晴れの幅が広過ぎだと思うが、どういう基準の線引きなのか。
気温や降水量など、気象関係の他の値は定点観測してるっぽいので、曇りや快晴も同様の観測方法から来たのだろう。 特定の場所で、特定の時間帯で、一度も直射日光を浴びないのが曇り。 ずっと直射日光を浴びるのが快晴。 そんな感じで。 で、この条件を雲の量に置き換えると、9割以上とか1割以下になるのではないかと。
なんてことを、遠い昔、塾で子供達に天気の話をしながら考えていたことを思い出した。 実際どうなんだろうね。
しかし、遠い昔のことは覚えていて数時間前のことを忘れてるとか、俺もそろそろヤバいかもしれない。